2025年11月27日(木)・28日(金)に山口県で開催された【第36回全国介護老人保健施設大会 山口】にて、R&Oリハビリ病院グループ リハビリ部・介護部のスタッフが発表しました。


山本貴志 / 理学療法士
『多職種連携により在宅復帰に繋がった事例』
エスコートタウン静清での実践より、「生活リハビリ」としてリハ・介護が協力することで、利用者さまの活動量向上につながった事例を、共有いたしました。

モニカ・クリスティナ / 介護士
『日本での暮らしと介護の仕事ー環境に適応し、仕事に責任を持つー』
インドネシア出身の介護士が、R&Oの現場における日本の介護について、先進的な介護技術、コミュニケーションの取り方など、自身が得ている様々な学びを共有しました。

R&Oリハビリ病院グループは、今後もこのような機会を活かし、職員の成長を後押しするとともに、 グループの知見・想いを社会に共有していきます。



